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2012年10月28日

サブリミナルあがり症克服プログラム

サブリミナルあがり症克服プログラム
人前に立ったとたん湧き上がる緊張や震えは間違った潜在意識の中の記憶から湧き上がります。 潜在意識へ意識に影響を受けないサブリミナルメッセージで正しいメッセージを送り込み潜在意識からあがり症を克服します。





人前に立った途端、無意識に湧き上がる緊張や体の震えはこれまでの恥の経験や失敗、自己嫌悪や後悔など潜在意識の中の嫌な記憶により誘発されます。

「人前で緊張せずに自分は話せる」こんなことを一生懸命に考えても、心のどこかでもう一人の自分が「緊張したらどうしよう」「緊張して失敗したら・・」「恥をかくのでは・・」などを想像していることに気づいたことがあると思います。このよな無意識に湧き上がる不安や恐れは潜在意識から湧き上がり、緊張や震えを誘発、あがり症の悪循環を起こし時にはパニックになってしまう事さえあります。

一度潜在意識に記憶された不安や恐れが引き起こす緊張や震えはそのままではどんなに止めようと意識しても止めることはできません。どんなに緊張しない震えないと考えても、考えれば考えるほど緊張や震えが酷くなってしまう、こんな経験がおありではないでしょうか。

このような潜在意識から湧き上がる緊張や震えを解消するには潜在意識の中の不安や恐れの記憶を書き換えることが必要です。

もし、人前に立った時に何の不安も湧き上がらないとしたらどうでしょうか?

今よりも、人前で緊張することもなく話したいことがしっかり話せることは想像できるでしょう。

あがり症を誘発する潜在意識を変えるには潜在意識へ正しいメッセージを繰り返し送ることが必要です。
今、自分に向かって「私は人前で自信を持って話せる」と言ってみてください。
そうは思いたいけれど心の中では「できるわけない」と考えてしまうのではありませんか。

このように、自分で意識してどんなに良いメッセージを送っても顕在意識(考え・感情)が邪魔をしてなかなか潜在意識には届きません。

実は潜在意識に直接メッセージを届けるにはこの健在意識の影響を受けないようにしなければなりません。しかし今まではその方法を知りませんでした。いろいろ探していたところ、サブリミナルメッセージなら直接潜在意識に届くことがわかったのです。

サブリミナルメッセージは意識に邪魔されることなく直接潜在意識に届き、これを繰り返すことでこれまでの恥や失敗の間違った記憶も「私は人前で話すことが楽しい」と言うような記憶に書き換えることができることがわかったのです。

あがり症は潜在意識の記憶が書き換わるとどんどん改善してゆきます。しかし、もう一つ大切なことがあります。それは人前で話し終わった後どのように自分をとらえるかと言うことです。

潜在意識には感情を伴ったことが記憶されやすい特徴があります。つまり、話を終わった後に恥をかいた、こんな自分はダメだ、自己嫌悪、後悔などを繰り返してしまうとせっかっっく変わった潜在意識がリセットされてしまうことがあるのです。

サブリミナルメッセージで潜在意識が変わっても、自分に対してネガティブに考えてしまうとまた元に戻ってしまいます。

そうならないために、せっかく変わった潜在意識をきっかけにあがり症を克服するために自分のとらえ方考え方を変えてゆくことが必要です。

とは言うものの、考え方とらえ方を変えるのは難しいと思うかもしれません。確かに今まではポジティブに考えようとしてもそうは都合良く考えられなかったと思います。しかし、それはこれまでにたまった潜在意識の中のネガティブな記憶のせいとその感情がわくと自動的にネガティブに考えてしまう思考のくせがついてしまっているだけです。

ですからサブリミナルメッセージで先に潜在意識の記憶を変えてしまいます。その上で少し意識するだけでこれまでと違い自分をポジティブに考えられるようになると思います。

サブリミナルメッセージそして自分のポジティブなとらえ方、この二つがマッチしたときあがり症は急激に改善すると思います。
サブリミナルあがり症克服プログラム


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posted by あがり症克服 at 18:44 | 大阪 ☁ | あがり症克服 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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